サムライガチインターン

インドのシリコンバレー「バンガロール」なら大丈夫!


 

インドと聞けば灼熱の国のイメージがありますよね。たしかに首都ニューデリーは夏には40度を超える日が続き非常に暑いです。そんなイメージありませんか?

 

マンガロールは高地にある緑豊かなIT都市です

 

しかし、バンガロールは標高800メートルに位置している都市。平均気温は25度ほどで安定しており年中Tシャツ、短パンで快適に過ごせます。

(目次)バンガロールなら大丈夫!

1)穏やかな気候のIT都市マンガロール

2)マンガロールの食生活

3)娯楽と治安について

4)安心の宿泊施設(日本人対応)

◆まずは動画をご覧ください。

 

インドインターンの体験談はこちら↓

 

1)穏やかな気候のIT都市バンガロール

世界有数のITコンサル「インフォシス」オフィス

 

インド・バンガロールは米国のIT企業のシステム開発の下流工程を請け負うオフショア拠点として発展してきました。マイクロソフト、Google、Amazon、オラクルなど名だたるIT企業が拠点を置いています。

 

 

バンガロールにはインド国内から有能なIT人材が集結し、ビッグデータ、AI、IOT、ブロックチェーン技術関連のインド発のスタートアップが続々と立ち上がっています。そんな盛り上がりを見せるインド・バンガロールに滞在すること。それから得られる学びも多いでしょう。

 

2)マンガロールの食生活(カレー以外も食べられます)

 

日本食レストラン、ハンバーガー、スターバックスもあります。インドはヒンディー教人口が多数派なため牛肉を食べることがタブー視されており牛肉を食べられるお店が少ないです。しかし、バンガロールは牛肉を食べることにも寛容でステーキハウスがあります。

 

 

 

3)マンガロールライフ(娯楽と治安)

ショッピングや外食を楽しめます。物価も安く、ローカルなレストランだとランチが75円~300円ほどで済みます。ただし、日本食レストランなどだと700円〜1000円くらいします。
 

 

やはりインドなので、街中に牛が歩いてます。でも大丈夫!

 

4)安心の宿泊施設(日本人スタッフの在中)

 

2018年2月プログラムで使用したホテル、Casa de Bangalore

 

現地の高級ホテルで、リラックスして宿泊していただけます。エアコン、ホットシャワー、wifi完備のきれいなホテル宿泊なので、業務の後はゆっくりくつろげます。

 

 

・日本人スタッフが常駐しています。

 

 

1週間目のミッション型インターンシップの講師はもちろん日本人です。2週間目のインターンシップ中も日本人講師が常駐しています。困ったことがあれば、いつでもご相談下さい。

◆一般的なインターンとサムライインターンの圧倒的な違い

何故、サムライインターンは就活・転職に強いのか?その答えは、インターンで得られる「実績」と「学び」の深さにあり!

 

 

 

 

特にインドでのサムライインターン経験は「最大の武器」になる!

 

 

これから少子高齢化する日本では、途上国に市場を求めるしかありません。特に、人口規模が絶大な「インドでの研修経験」は、就活・転職では大きな武器になります。海外インターンの重要性について上にまとめてみました。

 

 

 
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